KouがPRを送ったことがきっかけに、全文検索エンジンSennaの開発に参加。Groongaの開発につながる。
フリーソフトウェア開発者集団として、社長はフリーソフトウェア開発者が務めるのがよいとの判断で、南 慎一郎が代表取締役社長を退任。須藤 功平が代表取締役に就任。20代社長の誕生。