株式会社グッデイに勤務していた5名が独立し、株式会社クリアコードを設立。
IPAオープンソースソフトウェア活用基盤整備事業「Linux環境における外字管理システムの仕様開発とプロトタイプ作成」に参加。
有限責任中間法人Mozilla Japanのサポートパートナーに登録。 Mozilla Firefox、Mozilla Thunderbirdのサポートサービスを開始。
KouがPRを送ったことがきっかけに、全文検索エンジンSennaの開発に参加。Groongaの開発につながる。
フリーソフトウェア開発者集団として、社長はフリーソフトウェア開発者が務めるのがよいとの判断で、南 慎一郎が代表取締役社長を退任。須藤 功平が代表取締役に就任。20代社長の誕生。
2008年8月にIPAオープンソフトウェア利用促進事業「迷惑メール対策ポリシーを柔軟に実現するためのmilterの開発」に採択され、2009年4月に迷惑メール対策システムの構築を簡単・低コストにする『milter manager』をリリース
独立行政法人情報通信研究機構(NICT)の平成21年度先進技術型研究開発助成金に採択され、組み込み向けブラウザの研究開発を実施。組み込み開発に着手。
コスモエア株式会社、有限会社未来検索ブラジル、ミラクル・リナックス株式会社を引き受け先とした第三者割当増資実施。資本提携によってクリアコードが有するオープンソースの開発力を柱として、各社との連携を強め、さらなる事業展開を積極的に実施していくことを目的としています。
OSS開発支援サービスの事例(SpeeeさんのWebapp Revieeeの開発支援)を公開しました。
株式会社セナネットワークスと資本提携。
オープンソースのログ収集ツール「Fluentd」のサポートサービス提供を開始
ブラウザカスタマイズサービスの提供を開始
Apache Arrowコンサルティングサポートを開始
セナネットワークスさんのご依頼で障害復旧機能を提供するcollectdプラグインを開発しました
SB C&S株式会社と企業向けブラウザソリューションでの協業開始。
クリアコード、Fluent Package v6.0 LTSへのバージョンアップ支援サービスを本格展開