クリアコード20周年 - 年表

KitaitiMakoto
KitaitiMakoto さんに縁のあるイベント OR 検索結果 — Groonga / Ruby (13件)
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オライリー・ジャパン刊「Firefox 3 Hacks」発売。共著者の一人として主に拡張機能開発に関わるパートを執筆しました。

https://www.oreilly.co.jp/books/9784873113753/
2008-08

オライリー・ジャパン刊「Firefox Hacks Rebooted」発売。共著者の一人として主に拡張機能開発に関わるパートを執筆しました。

https://www.oreilly.co.jp/books/9784873114972/
2011-10

須藤が解説を担当した、リーダブルコードが出版

https://www.clear-code.com/blog/2012/6/11.html
生成AIを使った開発で人間にとってのコードの読みやすさには価値がなくなっていくのでは、みたいな言われ方がされてましたが、大規模「言語」モデルベースの生成AIでは結局コードも言語的な読み物として解釈しやすい方が精度が上がるという話もあるみたいで。 リーダブルコードの価値はまだ健在だなあと感じる。
2012-06

るびま0040号に「Rubyコードの感想戦」を寄稿しました。

https://www.clear-code.com/blog/2012/11/26.html
2012-11

「Software Design 4月号」の連載「Debian Hot Topics」に「Debian公式入りへの道」と題して記事を書きました。

https://www.clear-code.com/blog/2015/3/20.html
GroongaをDebianで配布できるように頑張っていたとき、あれこれアドバイスをもらっていたDebian開発者のやまねさんとの縁がきっかけで、本記事の掲載につながりました。
2015-03

WEB+DB PRESS Vol.86の特集記事「1年目から身につけたい! チーム開発6つの心得」を執筆しました。

https://www.clear-code.com/blog/2015/4/8.html
2015-04

WEB+DB PRESS Vol.86特集「1年目から身につけたい! チーム開発 6つの心得」が全文公開されました。

https://www.clear-code.com/blog/2016/4/28.html
2016-04

「OSSの開発に参加したいあなたへ」という記事を寄稿しました。

https://www.clear-code.com/blog/2018/1/29.html
2018-01

ノータブルコードコーナーを開始しました。

https://www.clear-code.com/blog/2020/1/14.html
2020-01

書籍「まんがでわかるLinux シス管系女子」のシリーズ累計販売部数が4万部を突破

https://www.clear-code.com/press-releases/20210325-system-admin-girl.html
この連載/シリーズの内容の元ネタには、実はGroongaの案件で関わった本番サーバー・検証サーバーの運用でのトラブル原因調査や対応で得た知見がたくさん含まれています。つまり森さんとのご縁やGroongaなくしてみんとちゃんというキャラクターもこのシリーズもなかったのです。
2021-03

論文『Apache ArrowによるRubyのデータ処理対応の可能性』が掲載されました。

https://www.clear-code.com/topics/20220201-apache-arrow-jpsj-paper.html
2022-02

「ITエンジニア1年生のための まんがでわかるLinux コマンド&シェルスクリプト基礎編」(「まんがでわかるLinux シス管系女子会」新装改訂版)出版

2022-04

レビューに参加したFluentd書籍『Fluentd実践入門 ── 統合ログ基盤のためのデータ収集ツール』が出版されました。

https://www.clear-code.com/topics/20221017-fluentd-book.html
2022-10